大都市オークランド、二度と御免です


高層ビル、ほぼ全てが急な坂道、排気ガス、切れるアジア人店員、未熟な運転手、薬物に手を出す若者、極端に短い車間距離、ウィンカーを出さない、ずっと追越車線を走っている奴、光害、ソーシャルディスタンス無視・・・。

皆様10日ぶりの更新でございます。実は昨年9月に伺う予定だった大都市AKLオークランドに行っておりました。大学の夏休みを利用してクィーンズタウンの我家に帰省していた息子達が新学期の為に戻っていったので、バウチャー処理をしていた国内線の航空券の利用も兼ねての小旅行でした。

滞在は4泊5日。そしてクィーンズタウンに戻って来ての感想をTOPに書いてみました。

何よりも驚いたのは、何処に行ってもインド人の店員ばかりで、未だにカースト制度を引きずっていると思われる事。カスタマーを奴隷としか見られないご様子でした。

何と店内で怒鳴り合いの大喧嘩をしてきました。商品の詳細を端末で調べて欲しいとリクエストするも、自分の情報が間違いないと断言した。しかし、私がその店のウエブで調べると大ウソだった事が判明。

マネージャーと話をしたいと申し出ると、喧嘩相手が店長だというので店内に響き渡る大笑いを数分間に渡ってしてしまいました。それを見ていた次男坊も毎度インド人店員にはうんざりしているとの事。

そして詫びの一つもない。カースト制度では奴隷(カスタマー)には謝らないらしい。

そして若い白人女性の恐ろしい運転。地下駐車場からメインストリートに左右の確認なしに飛び出して来たので急ブレーキ。どうも飲酒後の様だ。そして街中には確実に薬物でラリっていると思われる連中が上半身裸で威嚇しまくり。

という事で、「ぶっちゃけ」この街には住めない。頭がオカシクなる。

SONY α7RIII, Metabones Smart Adapter IV, CANON EF70-200mmF4L IS USM (176mm),20s x 4, ISO320, ピクセルシフトマルチ撮影、対岸のデボンポートという街から撮影






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